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190424 田園調布雙葉高校「情報社会学」に参上しました。

お邪魔するのは昨秋に続いて二度目。「情報社会学」の2コマをいただき、15人の三年生の皆さんと、「進撃の巨人」の世界でどう生きるかを出発点に社会のシステムについて考えあう「場」の共創。貴重な機会を賜わり感涙。以下、頂戴した感想抜粋です。ありがとうございます。 ---------------------…
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190418「災害時の避難所運営から地域づくりを考える」@日本生協連本部

  • 2019.4.20
日本生協連の組織運営系教育プロジェクトの皆様による学習会。「地域づくり」を考える中でなにが大事なのかを「避難所運営」から考える取組に石橋がファシリテータとして参上。「わかりやすいプロジェクト」として日本赤十字社原子力災害情報センター様から「避難所運営ゲーム(HUG)」をお借りして実現した三者コラボ。…
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「忘れない」の先へ。未来に誇れる「今」を作れるのは「今」を生きる私たちだ。

  • 2019.3.10
190220 月刊誌FACTA 2019年3月号「読者の声」欄に、石橋の寄稿が掲載されました。 8年前、誰もが誓った「忘れない」は変容したらしい。一昨年9月、衆院原子力特別委で参考人として私は国会事故調が求めた「(提言の)実施計画」策定公表を改めて求めた。昨年末同じ場で15カ月間何ら議論がないことを…
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190107 横浜市立大学 経営管理論Ⅱ「リスクと意思決定 福島原発事故から考える」に参上しました

  • 2019.1.12
横浜市立大の芦澤美智子先生ご担当の「経営管理論Ⅱ」。2018年度もお声がけいただき「第12回」リスクと意思決定」のコマで、福島原発事故を取り巻く事象から垣間見える社会と組織、それを構成する私たちの思考回路・行動様式について約150人の学生さんと考えあう場の共創の機会を頂戴しました。ありがとうございま…
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「ガチリン」+「引継ぎ会」@福島高校

  • 2018.12.23
冬休みが始まった福島高校での「ガチリン+α」。 第一部は「ガチリン」。コラボが始まった東京学芸大学付属国際高校(略称ISS)の一年生チームから力作が素材です。原子力発電所をめぐる様々な意見をインタビュー、整理集積した力作ドキュメンタリーを登場された全員に了解をきちんととられたうえでご提供いただきまし…
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2018年12月7日衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリーボードの議事録、委員会動画をアップしました。

  • 2018.12.19
2018年12月7日に開催された衆議院原子力問題調査特別委員会でのアドバイザリーボード(黒川清会長他)の参考人としての意見陳述の委員会動画、議事録が公開されました。アドバイザリーボードのページにアップしました。 https://naiic.net/advisory-board
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181207 「ガチリン」トライアル BY 福島高校ガチリンメンバーズ

  • 2018.12.9
181207 福島高校ガチリンメンバーズによる「ガチリン」トライアル。参加者6名でスタート。まずは「わかりやすいプロジェクト」の「イラスト動画」(https://naiic.net/iv)を視聴。今回は「国会事故調報告ダイジェスト版」に挑戦。「結論と提言」の「結論」部分をみんなで精読して「登場人物」…
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181207 アドバイザリーボードのページを更新しました(衆議院原子力特別委が開催され、ボードメンバーが意見陳述、議員との質疑を行いました)。

  • 2018.12.8
12月7日衆議院原子力問題調査特別委員会(高木毅委員長)が2017年9月以来1年3か月ぶりに開催され、アドバイザリーボード5名(黒川、石橋、鈴木、益田)が参加。4名(黒川、石橋、鈴木、益田)がそれぞれ意見陳述。議員との質疑に参加しました。 アドバイザリーボードからの提示資料、議事録、委員会の様子はこ…
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181107 田園調布雙葉学園高校にお邪魔しました

  • 2018.11.11
名門「田園調布雙葉学園高校」。「情報」の2コマをお借りして生徒さんと先生とご一緒に社会のシステムを垣間見る場の共創に取り組む機会を頂戴しました。まずは「進撃の巨人」第一話から、「壁の世界」を形成する人々の「社会参画」の態様を体感⇒内省。そのうえで同じ視座から現実の社会を眺めてみます。最初はポツポツ。…
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181104 コラボ・ダイアログイベント「災害とぼくたちの死生感」@高野山大学に参加しました

紅葉深まる真言宗の聖地。高野山大学学園祭「曼荼羅祭」。 「わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)」はコラボ・ダイアログ・イベント「災害と僕たちの死生感」に参加、同大学友会も「勢いがある」と認める「復習研究会」さん、東京からご参加の「DDW災害対策防災関連情報研究会」さん、同大学の学生さんや先生方と…
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180911 東京学芸大学附属国際中等教育学校 参上記

東京学芸大学附属国際中等教育学校は初参上。福島高校ガチリンメンバーとの生徒間交流からのお声がけ。生徒の真摯な取組の萌芽を大事に育む先生方のご姿勢に深い感銘。論文集もお預かりし、様々な継続的なコラボ実現に向けた地味にしつこい匍匐前進の一コマ。どうぞよろしくお願いいたします。
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180726 秋の高野山への蠢動。。

  • 2018.7.28
高野山といえば和歌山県が誇る世界遺産。空海、真言宗。日々の学びの社会への還元を目指す高野山大学の学生サークル復習研究会さん。秋の学園祭に向けたわかりやすいプロジェクトとのコラボ企画のご提案に感涙。顧問の先生方、復習研のメンバーのみなさんと実現に向け初めての打ち合わせ。目線も一致して、いざスタートです…
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180713 福島高校リベラルゼミダイアログ「ガチリン」2018年度第一回!

  • 2018.7.21
2018年7月13日学期最終日の夕刻。第一特別教室に参集したのは15人。2014年11月から始まった生徒主導のリベラルゼミダイアログ「ガチリン」。今年度リーダーは2月の国際赤十字プレゼンでも大活躍の2年生。1年生の新規参加も!今回のお題は「【ガチリン】ってなに?」。先生とリーダーの簡単なごあいさつの…
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20180705 国会事故調報告から、丸6年経過しました。

  • 2018.7.5
20180705 国会事故調報告から、丸6年経過しました。 国会事故調報告は、報告書全文(日英)や各委員会(委員会、委員会後の会見等の動画(日英))等について、下記の国会図書館のサイトから、現在もアクセスできます。 http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/38…
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180626 「日本科学ジャーナリスト会議 福島原発事故再検証委員会」報告ページに「わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)」についてのレポートが掲載されました。

  • 2018.7.1
180626 「日本科学ジャーナリスト会議」「福島原発事故再検証委員会」によるインタビュー報告ページがアップされました。国会事故調関連については黒川清元委員長(政策研究大学院大学名誉教授)インタビューとともに「わかりやすいプロジェクト(国会事故調編)」についてのレポートが掲載されました。 曰く「大部…
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20180513 「あすびと塾」✖「わかりやすいプロジェクト/ガチリン」初のコラボワークショップ「未来へのタネ探し」

  • 2018.5.25
「あすびと塾」さんと「わかりやすいプロジェクト/ガチリン」のコラボワークショップは初めての試みです。共通する参加メンバーも歴代複数で、「初めて」というのが「ホント?」。 日曜日の10時に集まったのは高校生5名(福島高校、安積高校)、社会人はあすびと塾のスタッフの皆さんほか3名、の計13人。アイスブレ…
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20180429 わかりやすいプロジェクト 2018年 総会

  • 2018.4.30
年に一度の「わかりやすいプロジェクト」総会。初めての方、お久しぶりの方も交えたつつじが咲く政策研究大学院大学のGWの午後。 まずは「ミッション」と「グランドルール」を振り返り。最初に2017年の振り返り。昨年もいろんなことがありました。新発売のオヤツを食べながら、自己紹介といま考えていることを共有し…
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福島県立福島高等学校SSH(スーパーサイエンスハイスクール)生徒研究発表会リベラルゼミダイアログ「ガチリン」ポスター展示

  • 2018.3.23
20180303 福島県立福島高等学校SSH(スーパーサイエンスハイスクール)生徒研究発表会。前週の赤十字国際会議でのプレゼンメンバーが一週間で取り組んだポスター展示はリベラルゼミダイアログ「ガチリン(ガチ輪読会)」の紹介。我が身を振り返り、背筋を引き延ばされる珠玉の言葉。 「『もやもや』こそが今の…
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